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# by lpack | 2012-07-08 15:30 | News
RYUGU IS OVER!!竜宮美術旅館は終わりますを開催します。





































会期:2月17日(金)~3月18日(日)(全20日間)
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開館時間:月・金・土・日/13:00~21:00
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入場料:500円(会期中何度でも入場可)
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参加作家(全14組):
青田真也 /淺井裕介/臼井良平/狩野哲郎/志村信裕/武田陽介/冨井大裕/
丹羽良徳 /森田浩彰+大久保あり/八木貴史/安田悠/SHIMURABROS./mamoru/Yu Cheng-Ta
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キュレーター:宮津大輔
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空間演出:LPACK
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プロジェクトマネージャー:野田智子
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主催:「RYUGU IS OVER!! ー竜宮美術旅館は終わります」展実行委員会
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協力:
AI KOWADA GALLERY/青山|目黒/ARATANIURANO/タカ・イシイギャラリー/
Chi-Wen Gallery/無人島プロダクション/YUKA TSURUNO/Yumiko Chiba Associates
http://ryugubijuturyokan.org/
# by lpack | 2012-03-18 16:41 | 竜宮美術旅館
1月の「L AND PARK」でgoodmorning のレポート

「L AND PARK」でgoodmorning
〜たとえば、いつもより1時間早く起きて、公園でモーニングをたべてみるとする〜のレポート
2012.1.25(wed) 8:00-9:30
メニュー:野菜だらけのミネストローネ、パン、オールブラン、林檎とバナナのヨーグルトサラダ

今回のモーニングは大勢の方に来ていただいてびっくりです。初めて来られた方も多く、だんだん浸透していたなと。そろそろ食べログに誰か書いてくれないかな。あと、L AND PARK TIMESは読者の方からの投稿ページを設けました。読者が読者の為に書くところは何か変な感じですが、投稿お待ちしています。メールください。残り2回のモーニング、いつもの方、まだの方、世界を変えたい方、お待ちしています。
来月のモーニングは2月29日(水)8:00〜9:30。閏年ですし、ピクニックセットをつくろうかと考えています。ぜひ。






L AND PARK
〒171-0032
東京都豊島区雑司が谷3-1-7
千登世橋教育文化センターB1F
としまアートステーション「Z」
http://www.toshima-as.jp/
# by lpack | 2012-01-25 14:42 | L AND PARK
寒い朝に温かい朝ごはん


さむいさむいさむい日が続いて、朝は布団の誘惑に勝てない今日この頃です。
そんな誘惑においしい朝ごはんで対抗します。
来週水曜日1月25日、朝8:00〜L AND PARKで今年最初のgood morningを開催します。
今回の朝食テーマは「冬っぽい温かさ」
冷えきって血が巡っていない体を目覚めさせるあったかい物を用意するので、
みんなでわいわい朝ごはんを食べましょう。
L AND PARKでのgood morningはラスト3回です。


「L AND PARK」でgoodmorning
〜たとえば、いつもより1時間早く起きて、公園でモーニングをたべてみるとする〜
2012.1.25(wed)
8:00-9:30
500yen(予約不要)
L AND PARK
〒171-0032
東京都豊島区雑司が谷3-1-7
千登世橋教育文化センターB1F
としまアートステーション「Z」
http://www.toshima-as.jp/




# by lpack | 2012-01-21 14:07 | L AND PARK
これはデッサンと同じかもしれない
「L AND PARK」とwildman〜そして、公園でやれることをやってみるとする〜
“field of view~風景からリズムを紡ぐ~”
○2012年1月18日(水)
○13:00-16:00
○コーヒー、ラスク、ホッカイロ付き

ワイルドマンに安野太郎氏を招いて開催した今回の遊ぶワイルドマンは、安野さん(以後ポイノさん)の作品「音楽映画」をみんなでやってみようというものです。
音楽映画とはある風景を音楽的な視点で観察するというものであり、目に見えてくる雑多な風景から目につくものや状態を声に出して言うという作品。
この作品をもとに、今回は参加者とともに公園に行き、それぞれの居心地の良い場所を探し、そこに何があるのかじっくり観察し、その風景からなにかリズムを感じとり発表するということを行いました。
はじめはみんな公園にいる子供達と一緒に遊んだりしていました。
コーヒーを飲みながら、場所を変えながら、公園をじっくり観察します。
1時間後、各参加者が切り取った風景のリズムはそれぞれで、音楽やリズムという言葉の解釈の仕方は人によって全然違うんだなということに改めて気づかされました。
L AND PARKに戻った後は、撮ってきた映像を無音で鑑賞。
公園で目で見た時とは違い、フレームに収まった映像はまた全然違う見え方がしました。

「うるさいというのは音だけのことではなく、見えているものにも言える。この見方を常にしていると疲れてしまうけど、美術のデッサンと同じでよく観察することで見えてくるものがある。これを体験すると世界の見え方が変わるかもしれない」とポイノさんは〆てくれました。

今回、僕たちを含めて参加者は皆人間目線だったのに対し、ポイノさんだけは猫の目線で発表してきたときにはやられたと思いました。
公園にいる猫達は、いったいどんなことを思いながら世界を見つめているのでしょうね。






# by lpack | 2012-01-21 08:12
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コーヒーのある風景をつくるカフェユニット
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